Lablog5-27:2023年度修士論文審査会が終了しました。

2023年度修士論文審査会が無事に終了しました。当研究室からは以下のX名が立派に発表しました。

Daisuke Yamaguchi
基質流加制御に基づく 組換え大腸菌を用いた単鎖抗体生産の安定化

Sayuri Kubo
未利用バイオマスを用いた生分解性プラスチック用 D-乳酸の高収率・低コスト生産

Haruka Taniguchi
PS-tag融合Protein Lを用いたscFvの 配向固定化技術の開発

Natsuha Fukui
ニトロセルロース親和性タンパク質 融合Protein Lの開発

Yo Seien
外部循環型フォトバイオリアクターを用いた遺伝子組換えシアノバクテリアによるグリセロール生産

Tatsunori Numata
CDR4への点変異によるVHH抗体の抗原親和力制御

Go Takizawa
高感度免疫検査への利用を目指したアルカリホスファターゼ融合ウサギscFvの開発

Makoto Nita
イムノクロマト検査の高感度化を目指したラクトフェリン融合単鎖抗体の設計と活性評価

Yuki Hirai
赤色酵母Xanthophyllomyces dendrorhousによる未利用バイオマスを原料としたアスタキサンチン生産の効率化

皆様、本当にお疲れさまでした。