Kumada’s log-6:生きていく上で、絶対必要な損切りポイント。逃げるが勝ちのときもある

苦渋の決断

熊田です。

本日、あるの執筆依頼を断りました。

一旦はお受けしたのですが、その後、半年経って、自分自身、なんとか時間を捻出しようと努力しましたが、締め切りを2度3度延長してもらい、、、それでもできなかった。。。

そんな状況で、最終的に、こちらから「申し訳有りません、できません」と断ってしまいました。

出版社の方には何も悪いところはありません。100%、悪いのは私です。

本当にこのような依頼を断るのは心苦しいです。

そう、最初はやる気だったのだから、やれると思っていたのだから。でもできなかった。

この出版社からは、二度と私のところに執筆依頼なんかは来ないでしょう。それほどひどい事をしてしまいました。

この場をお借りして、深くお詫び申し上げます。

無責任だと批判したいヒトはしてください。これが今の私の状態ですので、仕方がない。

開き直っているわけではなく(そういうふうに取られてしまっても仕方ないか)、苦渋の決断でした。

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